海外移住

2/3ページ

大都会バンコクのローカル運河でショートトリップ プラカノン運河を行け! 運河ボート編

前回に引き続きプラカノン市場の散策後、プラカノン運河ボートに乗ってきました。   前回の記事はコチラ。↓ バンコク庶民の生活が全部詰まったローカル市場 プラカノン運河を行け!プラカノン市場編   以前から大好きな息抜きルートです。     プラカノンの運河ボートは完全に地域密着型と言いますか、地元住民利用がメインの庶民の足です。 センセーブ運河やチャオプラヤ […]

バンコク庶民の生活が全部詰まったローカル市場 プラカノン運河を行け!プラカノン市場編

日本はまだ寒い日もあるようですが、バンコクは日増しに暑くなってきております。 夏です、夏!(2019年3月現在)   炎天下ではありましたが、先日撮影も兼ねてプラカノン市場まで行ってきました。   プラカノンという場所は、やはり日本人や外国人が多く居住するスクムヴィットエリアにありまして、BTS(スカイトレイン)が通っております。 駅もプラカノン駅というBTSの駅があります。 […]

【一時帰国】タイの国際免許を取ろう

タイ在住の皆さんはどのぐらいの頻度で帰国してらっしゃるんでしょうか? 実は我が家、タイに住み始めて一度も帰ってないんですw   日本に未練がないというか、特別用事もない金もないで帰る機会がなかったんですね。おおよそ5年になります。 まぁこのまま帰らないでもいいんですが、娘のNちゃんが産まれましてもうじき3歳になるのでそろそろ親に孫の顔ぐらい見せておこうかとw 3歳ならある程度の長旅にも耐 […]

タイの庶民の床屋さん

髪が伸び放題だったてーぷです。 皆さん散髪はどんなとこでしてますか? 今回はタイの床屋さんについて少し。   在住者の方には当たり前の日常の一部ですが、そうでない方には未知の世界ですよねw?また、在住者の方でもバンコク住まいの方たちなんかは特にごく一般庶民の床屋さんって見かけたことはしょっちゅうでも行ったことないって人もいるんじゃないでしょうか。 でも実際日本とそんなに変わらないんですよ […]

タイ確定申告に今年も悩まされる

今年もこの季節がやってきました。タイの書類にアタマを抱えるてーぷです。 確定申告の時期なんですよね。僕は自分でやるの二回目なんですが、タイの確定申告についてタイ現地採用の記録(リンク)というブログを書かれている方のこのリンク先の記事に詳しいものがあります。去年もお世話になりました。   これをネタとしてパクろうと浅はかな考えを起こしてネットで手続きを進めながら記事を途中まで作っていたんで […]

カネなし語学力なしタイ移住のすすめ

タイに来タイ?   てーぷです。 文字通り、というかカネなし語学力なし、ついでに言うと学歴なし特別な資格・スキルなし!それでもタイ移住に興味があるという方は参考にしてください。 かく言う僕がそれに当たりますから。実体験でしかものが言えないので対象となる人が限定的ですねw   でも卑下する必要もないしそういう立場から海外移住を考えても別にいいと思うんですよ。人それぞれ今に至った事 […]

久々にMBKに行ってみた

先日久々にMBKに行ってきました。 バンコクに興味のある方なら皆さんご存知かと思いますが、BTSナショナルスタジアム駅直結のマーブンクロンセンターというショッピングモールです。 創業者の両親マーさんとブンクロンさんの名前にちなんで建てられたMBKは創業当時アジア最大のショッピングモールと謳われ、現在も多くの集客を誇るドゥシタニグループの代表的な商業施設です。   様々なテナントが入り、東 […]

【渋滞都市バンコク】街乗りバイクのすすめ

渋滞・事故率世界トップクラスのバンコクでバイクに乗ってみませんかw!っていうお話です。 つい先日洗車屋さんで洗車してもらったり。   またある日はパンクしたり。   先月はバイクの税金と保険(自賠責のようなやつ)の更新をしたりとバイクに関わることが多かったのでふとバンコクでバイクに乗り始めた頃を思い出しました。   皆さんバンコクの道路って恐いイメージじゃないですか? […]

タイで感じたtinythai

80年代の歌謡曲みたいなタイトルになってしまいました。。。 Maiさんの投稿が少ないのでMaiさんにお願いしたいところなのですが、Nちゃんの一切の世話を任せきりにしているので子育てに忙殺されていて書けないっぽいです。   なのでまたまた僕が、先日ふと思ったtinyなthaiについて。 本当は年末なので各地で行われるカウントダウンのイベントなどド派手なのを映像付きでお伝えできればいいんです […]

猫のおはなし ~その③

Putting out fire (with gasoline) Boy(オッサン) meets Girl   僕が音々と出逢ったのは音々が8歳ぐらいの頃だったと思う。当時いろいろあったあげく職場の寮から転がり込むようにMaiさんの家に住み始めました。音々は産まれて間もなくMaiさんにもらわれたそうで、その8年間の物語はMaiさんと音々しか知りません。必然的にMaiさんと音々の二人家族の […]